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土曜日

もこさんに「クラピカはいつ描いてくれるんですか」と脈絡なくメッセージを送ったらほんとうに描いてくれました。美しすぎるクルタ族…いいものをありがとうございました。(もこさんは私につけ込まれ過ぎじゃないですか?心配です)



本日はライオンキンG鑑賞のため浜松町までいってきました。
イベントへ向かうため今まで何度となく利用したゆりかもめ車中から、「あれがかの有名な・・・」と眺めていた建物に足を踏み入れるのは感慨深かったです。
いや~よかったですわ。主役(王子ライオン)とヒロイン(恋人ライオン)は子供時代と大人時代のダブルキャストだったんですが、やはしダンス自体は大人時代のほうが安定感があるし動きも大きいし胸筋とか手足の伸びのしなやかな感じがみてて楽しかったなーと思いました。
ちなみに舞台装置や演出とかは、前半部分にあたる子供時代のほうが断然イイ!と思います。とくに開演直後の掴みはたまらんかったです。あれだけで「来た甲斐があった」とそっと目を閉じていいレベル。
いいものみたなー。


スペースオペラ部の活動も兼ねて、部員のお友達と池袋で夜ごはんでした。
(※改めておことわりを入れますが、スペースオペラ部は私が発起人ではありません。誤解なきよう。)
設定と夢を盛り込み過ぎるあまり話がすすまない(というか見えない)のではないですか、と適切な指摘を受けましたので、
土方さん=人身売買を生業にする悪党、思いこんだら一直線・ムスカ大佐(ラピ●タ)
総悟(メイド)=ジブリヒロイン
というキャラ設定でひとまず固定したいと思います。これなら話が展開されるのではないか、とほっと胸をなでおろしています。

 

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