日曜日 友人とご飯を食べてきました。 街はすっかりクリスマスムードですね。と思ったらクリスマス飛び越えて「2012」って旗があちこちらめいていたんですよ鬼爆笑。わ…私は認めねーぞ! 今年のうちにジャンプに沖田がでてきてくれないと元気がでません。明日に期待。 PR
土曜日 買い物行った帰りにナースから電話があって「月欠けてるよ!みてる?」といわれ見上げたらたしかに欠けていたので あ、そうスね て返事して「なんと無感動なことか」と嘆かれたんですがあれか。皆既月食というやつだったのか・・・ とりあえず寒いので寝ます。
金曜日 パズーが男前すぎてつらい モコさんはギャラクシーモ郎さんにいいように使われ過ぎじゃないですか?ちょっと説教せにゃあならんな、うむ(茶番だ茶番が行われている)え、初描きとは思えないレオリオぶりなんですけど実はモコさんファンなんじゃないのレオリオの。モコメンリストの中にこっそりいるんじゃないの・・・!! 気が付いたら深夜じゃないか。折り畳みで小話です。 はりのめの
木曜日 またブーツに穴があいてしまった・・・まだ年も越していないのに。つまりは冬の折り返し地点にもきてないっつーのに。気付いていない振りをして履き続けてよいものか。足元が冷えるからって職場でも常にブーツだったのがまずかったのか。弊履弊履 ちょっと前の話題になりますがキュートガールUTSUMIさんが言っていたミカンの話がマジでなんのことかわからない。 人は日々生まれ変わる・・・(※私が考えるかっこいい「忘れました」の代替ワード) 私の話ばかり続きますがご容赦ください。 ①不動産会社から「お前来年もこの部屋住むの?」て手紙がきていてどうしようかしら~ってお茶を濁していた矢先、私の携帯電話に見慣れぬ番号から着信があって「愛媛なんたら運輸(仮)ですが引っ越しの予約してる方っすよね」て言われたからちょっと驚いたよパカヤロー(間違い電話らしいです) ②ドトー/ルで冬季限定メニューのサンドイッチ買っておもむろにかぶりついたら違うサンドイッチだった。 なんかこれ文章にすると「で?」て感じだな食べたら期待してた味じゃなかったっていうあの悲しみは相当のもんなのに ③ドーナツをトースターで温めて食べたら表面をコーティングしていた砂糖が凶器と化していた 眠い。寝ます。
火曜日 よし!明日は今日より最高気温が三度高いぞ!というのを支えにして出勤したいと思います。 先日健康診断の帰りにご飯たべようと思ってしゃれた店に立ち寄ったんですよ。 ほらあれだよ朝ご飯食べてないし?血は抜かれてるし?転がされるわ機械取り付けられるわでへとへとだったわけよ私も。 ランチプレート合わせ技でケーキセットなんてやっちゃうか・・・?と興奮したわけですよ。 普段は行列必至なそのお店も、さすが平日の二時という微妙な時間帯だけあって、客はまばら。よしきた。 いざと足を踏み出した瞬間店の奥のギャルソンと目が合って、ふと視線をおとすとウェイティングボードに 「お名前を記入してお待ちください スタッフがご案内いたします」 てあるわけですよ。 私の前に一人、まだ案内されてないらしい人の名前があって、どうも通路をいったりきたりしているその人が先客らしい。 アラマアこいつは焦っちまったね、と名前記入して、おとなしく待合スペースに腰をおろしたんですがね。 待つこと10分、20分、30分・・・ 店内を覗いて、「え?満席?」と様子をうかがうもそんなこたない。 ギャルソン、こっちを見るも、別の店員に話しかけられて視線はそっちに。談笑。 なんという疎外感・・・ ちゅーか先客の人まだ呼ばれないわけ?私の前からいるんでしょ?ハラ・・・減ったろ?と苛立ちと空腹感と不安(このオシャレな店では独自のシステムがあってそれを理解していないだけなのか?と)がピークに達した私は 「うどん食って帰ろう・・・」 そう決意して、ウェイテングボードからそっと名前を消したのであった・・・ て、消した途端にギャルソンが え、こいつ客?みたいな顔になって「いらっしゃいませー」って駆け寄ってくるし。なんだそれ・・・もうええがなうどん食うから・・・ スーパーでレジ袋をくれなかったバイトを呪ったと言っていたお友達に、「そんなん、フクロくれって言やいいじゃん」と以前は突っぱねたものの、面と向かうと中々言えないものなのねと遅ればせながら共感をおぼえた出来事でした。 見つめ合うとおしゃべりできないジャパニーズ。 あ、まじらぶせんぱーせんと名曲ですね。泣ける。
月曜日 じゃんぷ感想:とにかく金さん見るたびに「あ、沖t・・・じゃないわ・・・」っていちいちガッカリする私をどうにかしてほしいですわ。 先日会社の付き合いで某アジアン料理食べに行ったんですがね。 私エビも食えないし辛いものも食えないんですよ。その国のお料理ってとにかくスキあらばエビいれようとか辛くしようとか必死なんですよ。ありとあらゆるところに香辛料をねじこんでくる料理。 それを「ン~でも辛いとヨソの国にヒト食べられないかもしれないから口当たりよくしたいデスね料理はオモテナシだヨ」とあの微笑みの国の人々は考えたのかしらんけど、口に含んで一瞬はクリーミーなんすわ。 んで喉元を通り過ぎるあたりで火を噴くという。 かれーよ。むせるよ。せき込んだよ。水どころじゃ消せないよこの火はァ!! そんで私、あれも食えないこれも食えないとそっと皿をはじに寄せる作業をしてたんですがね。 「てめえ何しにきた」といつ糾弾され始めるかとビクビクですよ。しかしここで僥倖。 「俺これ食えないよ 草じゃん!」 と上座に座ってるおっちゃん涙目。 私よっか全然すすんでない皿。香草まみれのスープをかき回しては「せめて肉なら」と食べられそうな具を探すいじらしいおっちゃん・・・ おかげさまで私の偏食が矢面に立たされずにすみました。 あ、デザートのアイスはおいしかったです。※唯一完食 折り畳みでお返事です。 ありがとうございました!!!!
日曜日 今日は洗濯物がよく乾くいい日でしたわ。 どういうわけかわかりませんが「揚げもの食べたい」と思い立ちまして町まで出掛けてきました。 チキンとオニポテにむしゃぶりつき、おやつ時間堪能。 そして夕飯はうどん屋にてちくわの磯辺揚げとカキアゲをチョイス。うーんオイリー。 ザクザクしたコロモっていいですねやっぱり。 おいしいけれど口の中を切るのが難点。両刃の剣ってやつです。切るだけに。切るだけに。うん。(うまいことを言えたかどうか反芻中) どうでもいい補足:帰宅してから気づいたんですが私マスク二枚重ねでつけてた。なんでだ。 【突発企画】土方さん愛のミッション~ロマンチックなクリスマスを過ごそう~ 見回りに行く二人。 「あーあ、イブにまで仕事たァついてねーですね」 「まったくだ」 そうこうしているうちに二人の乗ったパトカーは埠頭へ。 「土方さん?」 訝しむ総悟。そこに鳴り響く轟音。 す、と土方が指差したウォーターフロントのビル群に浮かび上がる『メリークリスマス』の文字。 「!」 「ほんとは、メリークリスマス そうご って流すつもりだったんだけ・・・うわっ」 たまらず運転席の土方に抱きつく総悟。 「・・・鼻だけじゃなく、顔も赤いな。」俺のトナカイさん?優しく微笑む土方。 「それなら、俺のサンタだって真黒な服を着てるみたいでさ」。 パトカーの 窓も曇るよ ジングルベル(※季節を感じてほしい川柳) ひゅうひゅう熱いぜ! そして「真黒なサンタクロース」的なフレーズ前も口にした気がするけどあえて調べないぜ!