日曜日 魚!食べたい!と思ったので夕飯に味醂干しを食べました。 フライパンに焦げがこびりついて難儀しましたがおいしかった。 朝食がマカロンとアイスという駄目ちゃんなメニューだったので帳尻を合わせるかのように夕飯に気をつかったというわけです。 折り畳みで小話です。女子沖もあり。 火木土曜日 PR
土曜日2 大江戸温泉告知ページの沖田の浴衣姿の可憐なことよ・・・ちょ待てよ! ヅラ子さんはわかりますよそういうんだって。 「身バレ防止のため女装したんです」って立派な理由があるじゃないですか。 でも沖田は違うだろうよ 誰だ 誰がその浴衣を用意した・・・ 誰かに用意された女物の柄の浴衣を頓着せずに手に取る沖田 悪くないわね。 なんでもいいから物販で手拭欲しい。 腹黒いなりを頼んでニヤニヤしたい。
土曜日 「しんぼうたまらんハアハア」「いやあダメェごむたいなッ」バッ などと着物を脱がせにかかっても、中に襦袢を着込んでいるからすぐもろ肌を拝めるわけじゃないんだぞ、ということを教えてもらいました。 ああ。(思い当たる節あり) でもホラ、洋服だってそうだよ。そんな簡単にシャツを引きちぎりアンダー捲ってベルトを抜き取りズボンすっぽ抜かしてアンヨパカン、なんてよっぽどのテクニシャンじゃないとできないじゃんああそうか土方さんはテクニシャンだった ※自己解決しました※ 花火大会とか祭とか各地で行われていたようで、都内は浴衣人口が爆発してました。
木曜日 相変わらず体に捻りをきかせられないので、整骨院いってきました。 (私がSAKURAGI花道なら第一部完になだれこむレベルで背中がダメージ) しっかし整骨院の治療って、ほんとに首が ゴキッ て鳴るんだね。「ウォウ!」て声が出たよ。びっくりすんじゃん・・・ 果たしてこれで悩みは解消されるのか。このところ毎朝ひどい寝違えみたいな痛みで布団から起き上がれなかったので明朝が楽しみです。※一定の角度になると痛いんで常に横に転がりながら起床していた 脈絡ない話ですがわたし、数ある制服職業の中で地下鉄の駅員さんが一番萌えるんですよね。 いわば彼らはプラットホームという舞台でこそ輝く踊り子さんだ。 だからといって土沖でやんややんやの変換をしようって気には全然ならない不思議。(だって土方さんも沖田くんも腕出すのあんま似合わないじゃないですか)
水曜日 押し掛けてまで言うことでもないか、と思ったので自分のところの日記で書く。 主人公にイケメンが群がるハーレム相関図があったとしたら、主人公ポジションは沖田ではなく土方の方が断然話を転がしやすい気がする。 なんでかって、沖田が主人公だと明らかに土方にだいしゅきオーラがびんびんでレースにならないもの。最初っから沖田を横抱きにしてほくそ笑む土方が目に浮かぶもの。 土方さんはね、万遍ないのよ。 誰に対してもパイプが太いっつーか(なんかこの文脈でパイプっつーといやらしい気がしてしまったけれどそんなことはないな)感情の出力メモリが一定つーか。成分は違うかもしれないけど。(近藤さんには尊敬とか親愛とかの温かくて折り目正しいのが多くて、坂田には対抗心とか素直になれないアタシとかちょっと尖った感情多め。そんで沖田くんに対しては年上としてのプライドとか、身内の甘さとか、べったりとカッチリがまぜこぜだと思うの。) 私は最終的に土方さんと沖田くんが寄り添うエンドになってくれれば満足だな。
火曜日 筋を違えたようでひどく肩とか首とか背中とかが痛い。 おじぎができないんですよ。 コピー機営業の人が「先日から大変ご迷惑をおかけして※連日コピー機が故障してにっちもさっちもだった」と深々と頭を下げるのに、私ときたら仏頂面で直立不動。感じワルッ。でもいかんともしがたいッ だってちょっとかがんだだけでも「ぬおお」と声が出てしまうのよ。 椅子に腰かけるとか、落としたものを拾うとか、電車の揺れに踏ん張るとかそういうなにげない動きをするのにいかに全身つかってたのかって自覚したね。生きてるって素晴らしい。でもいい加減しんどいので助けてほしい。 ジャンプ:新八っちゃんが熱い・・・