日曜日 好きとか愛してるの核心的な言葉を使わずいかに恋という概念を表現するか・・・ というテーマを掲げたばかりなのにさっそく使ってしまうのであった 目に見えてときめいたりむつみあったりしていなくても土方と沖田の間にある空気は替わりのきかない、お互いにとって特別のものであってほしいと切望しています 折り畳みでお返事です。 クロミ様!!!! こんばんは木綿です。 あれっ鋭い・・・たぶん私です。シマシマの上着きていたら確実に私です(覚えてねーよ!) なんだ~!!「よっ元気?」みたいな感じで声掛けてくださればよかったのに~ぃ!キャッキャッ そしてつるばら、肝心な台詞は省きまくってしまって後悔しきりですが、大島弓子作品の空気感を共有できてうれしいです。 切羽詰まった状況でもユーモラスで、ふわっと幸福感があって・・・それが逆に切ないんですよねわかります! そして指摘されて「あの話ってコレの影響があったのね」ということと「完結してなかった」ということに気付きました。アハッ。どうすんだこりゃ・・・ 私は土方さんのこと、沖田と一緒に生きてくれなくても、最後を見届けてくれる存在であってほしいと思ってるんだと思います・・・キミにしか任せられないんだから頼んだよ!というきもち。これもまた愛。 あと私はアメリカには行かねっす アイキャントフライト。 メッセージありがとうございました! PR