木曜日 昨日はキーボードに突っ伏したまま寝てしまいました。 それはいいんですが、今朝起きたら、いつも私が出勤時に利用している電車が発車している時間でした。 電車はなにごともなく発車したでしょうが私は自宅の布団の中で無言のまま無情ともいえる時を告げる携帯電話の画面を見ているわけで。なんとポエミーな状況か…※混乱している なんかもー頭に血が回らないままふらふらと着替えして髪の毛梳かして駅まで走りました。駅から会社までも走りました。 謝りながら事務所に駆け込むとか舞台の中心に躍り出たピエロそのものじゃないですか。 もうこんなんこりごりだよぉ!と思ったんで今夜は早く寝ます。(いや昨日もそんな遅くまで起きていたわけではないのに) 折り畳みでお返事です。 玲里様!!!! こんばんは木綿です。 おほめにあずかり光栄です!私も女子沖田ちゃん大好きです~。 特に冬場は、沖田が上目づかいで土方さんを見上げて(※普段より多めに見上げております) 「手…つながねーの?」 とかって白い息と薔薇いろの頬で期待してみたりして、 対する土方も「ばっか人前でんな恥ずかしいことできるかよ」とかっていったん突っぱねてみるものの数秒後には「…ほら。」とかって沖田の華奢な手を引っ張って自分のポケットにいれて歩きだす。お前の顔赤いってキミは言うけど負けないくらいそっちの耳だって真っ赤だよ。 みたいな霜柱も瞬間解凍!なラブストーリーが容易に予想できるのでいいですね。 これからも気の向くままに更新しますのでどうぞまたお越しくださいー。 メッセージありがとうございました! PR