金曜日 いよいよ明日はジャンプですね!(えっ勿論まだ10月最後の金曜日ですとも) 「そして二人は、悠久の年月をそこで過ごすこととなったそうな・・・さあて、今日のババの話はここまでじゃよ」「ええー!もっと聞かせてよグランマー!」「わがまま言っちゃだめよ、おばあ様はもうお疲れでいらっしゃるんだから」「続きはまた、明日にな・・・」「約束よグランマ。学校が終わったらうんと近道をしてここへ駆けこむわ」 美しい孫娘達が手を振りながら森の小道へ消えてゆくのを、老婆は優しいまなざしで見送った。 「続き・・・か・・・」 あの二人は今もあの、幸せな牢獄の中にいるのだろうか。目を瞑ればなお鮮やかに、ありし日の二人の姿が浮かぶ。 ※ここで画面引いて、老婆の住む古ぼけた家屋が映し出される。表札には『山崎』の文字。 な ん で だ 終電でこんなことばかり考えていたよ。さて!元気出してお返事ですー 文鳥様!!!! こんばんは木綿です。お気に召したようでなによりでございます。君の心の扉をノックする、そんな日記を目指したい。(あっホラ面白いこと言おうとすると滑るんですね私は) 素晴らしく肉厚で誠実なメッセージをいただいたもので、こちらこそ画面にむしゃぶりついて「喜んでー!」ですよ。その張り切りようときたらやる気茶屋のごとし。(だからホラ面白いこと言おうとすると) まあなんと申しますか、そう気負わず気軽に!気軽にメッセージいただけますと嬉しいです。「沖田ラブ」とかね。5文字に満たないメッセージだろうと無駄に膨らませて沖田様賛歌を始めますからね。カモン子猫ちゃん。ああもう自分に突っ込むのに疲れた。 次回の展開にソワソワしつつもこの祭が終わってしまうこと自体に怯えるという、我ら土沖部チキンハート課の一員として、ここは一つ逆転の発想、きゃつらのキスシーンでも期待しておき、「ねえよ(笑)・・・多分」と自嘲することで平常心を保つ方向で参りましょう。 というわけでメッセージありがとうございました! PR