水曜日 「言ったろ俺は何も挟めちゃいねえ」 はっはっは今宵も絶好調です。そんなわけで昨日の日記の予告通り空白の待機時間沖田はな~にをしてたカナ?について僭越ながら!(敬礼)←ブラインドランゲージ 寄り添うでもなく殴って起こすわけでもなく、ゆるりと距離をとり、しかもわざわざ箱に入って土方の目覚めを待っていた沖田・・・・・・・・・・・・。 ああんもう助けて!なによ私をどうするつもり!? 最初から箱に入りっぱなしってこたーないと思うんですよ。状況を検分しているわけですし。 意識を取り戻し辺りを見回し状況にうんざりし、土方の生存を確認してみたりなんかして、「むずかしいこたー土方さんが起きてからでいーや」って寝に入るわけですねあのカワイコちゃんは。 わざわざ箱に戻って。(なんでだい) 私のロマンチック回路がここぞとばかりに働いたため補完しますと、こう・・・沖田は照れたわけです。 なんでって、ほら 土方の生存確認→安堵→「・・・(死んでんのかと思った)」 おっとこれ以上は私の口からは言えないな! あーおそろしいコだよ沖田はどこまで私を躍らせるのかヤレヤレ 楽しんだ。 たとえこの物語のゴールがまさかのバッドエンドだろうと私はもう悔やまない・・・ いっときでもこの甘美な歌に酔えたというそれだけでいい・・・(ほんとに酔ってるんじゃこの人) PR