木曜日 地元の友人が銀←土の夢から醒めてくれません。 えーと・・・ じゃあそれに妥協案としてトッシー×沖もくっつけてみようよ・・・ 「拙者はぁああ、おーたんのことしか見てないでござるぅぅぅ(泣)」 「よく言うぜ昼間はむちゅーで旦那のケツ追っかけまわしてるくせによォ」 「そんな、そんなっ・・ハッ!・・・わわわわかっちゃったんだなモシ」 「なんでィ気色悪ぃな普段の1・5倍」 「ヤキモチ・・・ってやつでござるな?///ムフ、ムフフ・・・ゴフゥおーたんてばルイ〇ばりのツンっぷりってカーンジィ!」 「んなことねーよ死ね変態」 「っ!イダダダ痛い痛いボクを殴っても1UPも2UPもしないでござるよぅ(涙)」 「・・・だらしねーの。もういい」 「(・・・!!)お、おーたん・・・」 「?なんでィ」 「拙者が・・・ボクがもしも、強い男に生まれ変わったら・・・そしたら、」 「・・・そしたら?」 「ボクを、おーたんの・・・・・・ぐふっ」 「!トッシー!!」 「・・・・・・あーなんだか寝てた割には疲れとれねーな・・・ん?いたのか総悟どうしたしけたツラして」 「なんでも・・・ありやせん・・・それより土方さん、さっきそこの角を万事屋の旦那がお魚くわえたドラネコおっかけて行きやしたぜ」 「なんだと!?ちっ・・・いつもながら人騒がせな野郎だ」 とか言いながらも口元をほころばせる土方を沖田は無表情のまま見つめるんですねセッツナーイ お返事です。 9:00の方!!!! こんにちははじめまして木綿です。 えーとご質問ということで・・・ A1)14歳、ちゅーにっ☆ A2)几帳面で繊細で質実剛健謹厳実直なA型です。 A3)幼女のために川べりに水車をこしらえたり時には箪笥の中にある靴下を片方だけ失敬して世界中のこどもたちの枕元にそっとかけておいたりする、お仕事です。 うそです。 水道局に2年勤めて、1年だけ自転車屋さんで経理と車両メンテのお手伝いをしていました。今は整体の資格取るためにヤマザキでバイトしながら夜学通ってます。 まあうそなんですけど。 だめですよ。人にものを尋ねる時はまず名乗らないと。メッ そんなわけでQアンドAでした。おそまつ。 PR