水曜日 現代と設定する。 沖田を女子と仮定する。 季節は夏。 幼馴染みのセーラーから透けるブラ線を指摘できない土方18歳。 沖田を自転車の荷台に乗せて登下校するのは土方の日課でした。しかし突然起こる変化。「今日から一緒に帰らない」なんで?「だって変な噂されるし」どんな。「…たいしたことじゃないけど」だから教えろよ、どんなだよ。「……土方さんと付き合ってるんじゃないかって」二人を囃す夏の青嵐!七月の少女革命。少年は荒野を目指さない!もう勢いだけが勝負のファーストLoveバトルはああ毎日たのしいなあ。 PR