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火曜日

ゆうべは暑すぎたせいか頭痛がひどくてなかなか寝付けず。
本日はうはうのていで出勤してテンション低く仕事してたんですわ。
で、催しものの参加者に未提出書類の督促電話をしてまして、「明朝までにくれるんなら問題ねっすわシクヨロ」と(10倍くらい丁寧に)言って受話器を置いたら、周囲がソヨソヨサワサワしてる。
「今日の木綿山さんはやさしい」
「普段はもっと異常なカツゼツの良さで鬼のような取り立てをしている」
他者評価と自己イメージの乖離ちゅうもんを感じた。


折り畳みでお返事です!!



ぎざ様!!!!

こんばんは木綿です。うわ~いたびたびありがとうございます!
無傷で助けられる時機を狙ってた、ってのすごく納得です。で、二人でやきもき・・・考えるだに興奮で飯が進みますね。
思えばカエルの時にも「瞳孔開いてんぞ」と若かりし土方(27)が沖田の手綱を握っていました・・・あれから五年、土方さんがじゃじゃ馬の扱いを心得たのか、沖田の猫かぶり技術が上達したのか。土方の従順な飼い犬・人斬り沖田ってたまんねっすわ
以下ふわふわした語りですが
土方に攻撃的なポーズを取るのは沖田なりの落とし所?妥協点?じゃないかなって。やっぱり沖田にとっての土方って、心の陽の部分全てを明け渡すような対象じゃないと思うんですよね。なにかしら理由とか理屈が必要で。
だから「近藤さんのため」「おねえちゃんのため」ていうのは沖田にとってなくてはならない拠り所ではないかと。それがあるから土方にぶつかっていく、土方を信頼する、土方を憎く思う、土方と共にいる、みたいな、矛盾まみれのぐちゃぐちゃがある・・・(やはり本日もうまくまとまらなかった)
お返事に触発されて語りたくなってしまいました。
ほんと、すごい補完されたし追い炊きされたメッセージでした。ありがとうございました!!これからもサイト・・いや日記がんばります!!
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