火曜日 忘年会やお茶会が続いていて連日帰りが遅いです。ねみい。 本日の忘年会が早々に終了した後、女上司に「飲み直しよ」と誘われたんで寄り道しました。 案内されたのは、ピアノの生演奏があり階段が光っておりシャンパンを供される素敵なラウンジ。 か・・・金の匂いがするぅ・・・! もう都会の絵の具に染まらないで帰ってと願う声も聞こえないほどにシティ派。 そらち先生はなんだかんだで沖田のこと恰好よく描こうとしているけれどシャイな性分が邪魔をして直球でシャレオツな表現は避けちゃうってわかってるの。 扉絵でイタリア語のポエムを挟んだり、包帯や鎖でぐるぐる巻きになってみたり、宇宙の心が見せた幻影を空に浮かべたり、ていうのはヨソで充分だから。 寧ろ自給自足するからそういうのは。・・・というわけで、悪堕ち闇堕ちした沖田を捏造するなら今週がチャンスってことです。隙間!埋めていこう!! PR