月曜日 ジャンプ:てっきり12歳くらいだと思っていたマジヤバーイ 本誌に沖田が出てこないとなんかこう・・・ヒマだな。 中学生のときくらいから薄々感づいていたけれど私の感性は若くない。色素の薄い中性的な容貌の少年が悪代官に後ろ手に縛られて「まるで陶磁のような肌だのう」と一悶着二悶着淫靡で耽美な夜を過ごしたあとにかっちょいいツガイの片割れ(この場合美少年よりも年上か長身でなければいけない)がドアを破ってドカーバキーで救出したあげく体で清めnight。 つーのが好きなんですよね。 土沖がそのカテゴリかってーと微妙に違うけど。これ語らせたらしつこいよ。孤独のグ●メのゴローちゃんのように「こいつめんどくせー!」と思わせる持論を展開するよ。この話長くなるし私の話術じゃ結論まで導けないから省略するけど。(スタイリッシュ逃亡) 昼に食べたインドカレーすんげえおいしかった。胃もたれ悔いなし。 PR