火曜日 意外と仕事もしています!お金欲しい!眠い!(赤裸々な主張) ちょっとホームワーク的に取りかかっていた病設定の沖田がかわいそすぎて進まないでした・・・ んで逃避。 某ロボットアニメの設定を借りて「記憶をなくした街」を舞台に土沖を繰り広げられないかと日々考えてました。 とりあえず土方さんが主人公でネゴシエーターでも探偵でも錬金術師でもなんでもいいので専門職の資格持ちで事務所を構えていてほしい。(ドクターとかミスターとか呼ばれていればそれでいい) 総悟は秘書か助手かそういう感じで。朝っぱらから聞くに堪えないへったくそなピアノを演奏するのが日課。 「・・・まだ六時だろうが」 「もう六時ですぜ」 「陽も昇ってねえ」 「博識なミスターは先日こうおっしゃいました。目に映らなくとも、太陽はいつも輝いている」 「・・・・・・」 「朝だと、すぐ降参なさるんですねェ」 「昨夜の仕返しか」 「不機嫌な顔も魅力的ですが、そろそろ顔を洗ってらしてくだせェよ。せっかちな依頼人があと六分四十秒でベルを鳴らす見込みです」 この土方さんだったら全裸で寝ていても自然な感じがする。 PR