水曜日 ハンターハンターが映画になるそうですよ。 副題:緋色の幻影~ファントム・ルージュ~ わあ鳥肌がたつよ。よりによってなんでその奥歯がキーンてなりそうな副題にした私をホイホイしようってのかアリガトウゴザイマス最敬礼 クラピカの緋の眼奪還と旅団を絡めたあれやこれらしいです。フウー!? ちなみにぎんたまで例えると ①攘夷組メインで出会いから道を分かつまでを描いたセンチメンタルストーリー ②真選組メインで組織立ち上げ~解散(?)までを描いたヒューマンドラマ ③夜兎(天人)一族の愛と悲しみを描いたスペクタクル巨編 どれが当てはまるだろうか。 木綿さんのモエ数値的にはあれだ「少なからずささくれだった沖田きゅんが事件に首つっこんで怪我したり緊縛されたりちょっとしたお色気シーンがあったり時に涙してくじけそうになったけれど最終的には仲間(や万事屋)の助けをかりて生きる希望を見出したよ俺たちの冒険は今始まったばかりだ~そして所により恋も・・・かな?~」みたいなハチャメチャストーリーが突如映画化されてしまった。くらいのハイスコアですよおわかりか。 そして地味にショックなのがこのハンター映画、この冬公開らしい。 ということはこの冬ぎんたま映画はないってことが確定したわけだ。なにしてくれてんだ・・・(感情の持ってくところがわからんくなるじゃないか) PR