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体調崩して休んでる上司から指令がくだってそれを片づけることに追われていました。
よしこの仕事さえ終えれば午後には自分の作業ができるぞ・・・と思ってたらあらよっと出前一丁とばかりにオカワリが来るからね。無茶でござる!無茶でござる!と一日心の中で思ってましたわ。
最近私は山崎という存在について、ちょっと諦めつつあります。
あのヘアスタイルをつくるためにコテ巻いてたり、スキンケアにも余念がなくて男性用化粧水どころかパックとかしてたらどうしよう。シャレオッティーなお部屋にしようと楽器屋で弾けもしないギターを手にとって「へえ中々じゃん」とか言ってみるも「あ 試します?」て店員さんに声掛けられて脱兎!脱兎!兎転げた木の根っこ!テテテーテテテンテケテッケテテテテテ
自然体でかっこいい、とか幻想ですよね・・・
ところで私タイバニの髭の方と付き合いたいんですよね・・・(脈絡なく言う)
ところでこの世に生を受けた人間は例外なく眼鏡をかけずにこの世界に産み落とされるわけだから、
眼鏡いらない派の私は戦う前から勝負に勝ってるわけなんです。
だから声を大にして言える、土方さんに眼鏡はいらないと。
やみくもに喧嘩を売っても得をしないとわかっているけれどなんかこう・・・くさくさして。ゴメンネコ。
んで反省した。
↓
われらの強面副長が明け方まで仕事をしてようやく寝付いた頃、「しーっ。沖田さんだめですよ起こしちゃ」て皆がかわゆいかわゆいちみっこ隊長さん(※年齢不詳。袖と裾が余ってるサイズ)にメッてするんですけど、そこに徹夜してたって事情を知らない近藤さんが通りかかって「なんだぁ今日のトシはお寝坊さんだなーよーし総悟!お布団むいむいしてきなさい!」とか快活に言い放つもんだからラジャ!とばかりにお部屋に突撃した隊長さんは、あまりの煙の濃さにけんけん、とせき込むわけです。
だけどぴくりともしない推定人影に不審に思うちみっこ。
なんでィ死んでんじゃねーの、とおそるおそる近づくと、そこには見慣れない、眼鏡をデコに上げてすいよすいよと寝息を立てる副長さんの姿が!
とりあえず「ボッシュート」と言いつつ眼鏡を回収する沖田くんであった。
次の日副長に呼びつけられたあげく正座させられて「光りモノとみりゃ集めてカラスかてめーは」とくどくど説教されるのであった。でもそのうちいいもの貰えるかもしんないよね。それこそ金目の物を。「持っとけ」とか言って。